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だるい症状にさよなら!糖尿病治療を続ける人の声

悩む人

とくに理由もないのにだるいと感じたら、何かしらの病気を疑いましょう。もしかすると糖尿病かもしれません。病院での検査をおすすめします。まずは体験者の声に耳を傾けてみましょう。

レビュー一覧

食事制限をしっかりとすることで症状が緩和されました【40代 男性】

だらしがない生活をしていたらなんと糖尿病になってしまいました。毎日、だるい感じがしていて、なにをしていてもやる気が全く起きませんでした。病院に行ってみたら、食事制限をして治療をしていくことをアドバイスされました。食事制限といっても、ご飯のときに量を少なくしたり、白ご飯を抜いたりするだけでした。負担が少ない食事制限だったから、ストレスにもならず、毎日続けることが出来ましたね。食事制限を続けているとだんだんと症状が改善されてきて、だるさも無くなってきたんです。今では仕事にもやる気が戻ってきて、活気がある生活をしています。特に変わったのは歩いたりしているだけで息切れしていたのが、無くなったことですね。

適度な運動を取り入れてます【40代 男性】

毎日の歩いたり、階段を登ったりする簡単な運動をしただけでだるさを感じていたので心配になって病院に行きました。病院では私生活についていろいろと質問をされて、糖尿病の疑いを指摘されました。だるさの原因が糖尿病だと分かったただけでも、対策を取るきっかけとなり良かったです。自分が今していることは適度な運動を日常生活に取り入れることです。朝のジョギングや腕立て伏せなどを日課にして、汗をかくようにしています。これを始めてから、だるさが感じにくくなって、昔の体に戻ったような気がしています。だるいと感じなくなってからは、趣味のドライブも楽しくなっていろんな地域に出掛けています。毎日の生活に潤いが戻ってきて、嬉しいですね。